大陸バー 彦六 event

2018年イベントスケジュール

2018年7月11日(水)

ゆりんぐ☆企画
生きる音繋ぐ旅の音∞〜彦六で待ち合わせ〜


田高健太郎
(歌、ギター)

松本耕平
(歌、ギター)

<OpeningAct>
マスター&スター
(彦六店主&ゆりんぐ☆)

18:00 OPEN/19:30 START
2500円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


田高健太郎
北海道恵庭市島松出身。
中学生からいくつかのバンド経験を経て現在のソロ活動に至る。
その激しいライブスタイルから弾き語りではなく
弾き”殴り”と銘打ち全国へ活動の場を広げている。
2015年8月7日Stoic's Recordsより1st シングル「東京」を全国リリース。
2016年1月にはMOROHA RELEASE TOUR「上京タワーとバラ色の日々」北海道編に参加。
4月には竹原ピストル全国ツアー尼崎場所にてオープニングアクトに抜擢される。
8月にはStoic's Recordsより1st アルバム「アナタノミカタマン」を全国リリースし、約4ヶ月に及ぶ全国ツアーを敢行。
2017年3月よりStoic'sを離れ自主レーベル「ORANGE HAZE RECORD」を立ち上げる。

松本耕平
埼玉県浦和出身。
自らの活動を「唄旅」と称し、全国を旅しながらライブハウス、バーや路上、学校や施設など、場所を問わず年間約300本のライブ暮らしを継続中。
2017年、自身未開の地、沖縄で46日間滞在し北谷MOD'Sでのワンマンライブを成功させる。
同年秋、大阪から東京まで歌いながら561kmを歩く旅を完遂。
2018年、その活動の幅を更に拡げ、2019年1月、自身最大キャパである柏PALOOZAでの完全弾き語りワンマンに挑戦。


2018年7月12日(木)

「アコースティック投げ銭ワンマンライヴ!」



<出演>
冨田麗香
(歌、ギター)

サポート:
扇田裕太郎(ギター)

18:00 OPEN/19:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと
出演者への投げ銭をお願いします
予約受付は冨田麗香web siteへ



2018年7月13日(金)

「東京三文オペラ」


<出演>
にたないけん
(歌、ギター)

ガリザベン
(歌、ギター)

渡辺ヒロユキ
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと
出演者への投げ銭をお願いします
予約受付は彦六へ


にたないけん
男。1984年生まれ。 東京都葛飾区立石在住。
ひとりで歌とギターとハーモニカ。
高校生からずっとドラムを叩いていたが、2008年アコースティックギターを買って歌をつくって歌いはじめる。
ライブ演奏をするようになる。
都内でも地方でもライブハウスでも飲み屋でもどこでも歌うようになる。持ち曲は約120曲。
2016年ロックバンド結成、名をジョズエ。ボーカルとエレキギターとエレキハーモニカをあやつるようになる。

ガリザベン
1980年大阪生まれ乙女座
0歳よりすべてを鼻歌にしてしまうとゆう特技をおばぁちゃんから受け継ぎ、あらゆる角度からあなたのお味噌汁の味をちょうどにするキテレツイデオンミュージック
ギター遊ばせおもいで遊ばせ、うたいながら各地で爆演中!
うたえるならどこへでも!合言葉は #肩ノセ

渡辺ヒロユキ
ex栃木県那須塩原市民。
6月6日生まれ。一人で歌う人。


2018年7月14日(土)

「大人の真夏の夜の夢~俺たちずっと夏休み

<出演>
ハル宮沢(歌、ギター)
from
コスモポリタン・カウボーイズ

吉野勝巳(歌、ギター)
ex.突撃ダンスホール

18:00 OPEN/19:00 START
1000円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


2018年7月16日(月・祭)


<出演>
コイケヒロム
(歌、ギター)

井上Y
(歌、ギター)from
kumagusu

海明日
(歌、ギター)

12:00 OPEN/13:00 START
500円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


2018年7月20日(金)


<出演>
あべあいこ
(歌、ギター)

二宮友和
(歌、ギター)ex. eastern youth

浜洋介
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:30 START
1500円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


2018年7月27日(金)

The BeatUSの夏期講習
〜ウクピク前夜祭スペシャル〜



<出演>
The BeatUS
(成相博之&勝誠二)

18:00 OPEN/19:00 START
3000円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


The BeatUS (The Beat Ukulele Sounds)
現在ウクレレプレーヤーとして個々に活動中の成相博之( U900 )と勝誠二(元 子供ばんど)の2人によるスペシャル・ユニット。
ウクレレ(成相)とモバイルベース(勝)にリズムマシンを加えた最小限のバンドスタイルが出来上がった。コンセプトは「バック トゥ ザ 中学生の部活動!」で、多感な10代の頃に聴き馴染んだロックミュージックの原点に立ち返り、何より自分達がそれを一番に楽しみ、観ている人達ともそれを共有するような肩の凝らないステージを展開中。
2017年4月英国リバプール キャバーンクラブに出演、7月には1stアルバム「Meet The Beatus」をリリース。
2018年5月に都電貸切ライブ、6月は Lesson & Live Tourと、ライブ+αの面白企画を次々と実施。今秋セカンドアルバム発売予定。


-NEW!-
2018年7月29日(日)

喫茶 東京鼠「銀河鉄道の昼」

<出演>
馬野ミキ
(歌、ギター)

高田拓実
(歌、ギター)

13:00 OPEN/13:30 START
1200円(オーダー別途)

「銀河鉄道の昼」
毎月最終日曜日開催


2018年7月31日(火)

お茶の間ボリウッド~インド映画団欒会

Swinging INDIA '60s~'70s

第十回上映作品
恋とサスペンスとロックンロール、
シャンミ・カプールが嵐を呼ぶぜ!

「TEESRI MANZIL」(1966年・英語字幕版)


<あらすじ>
ホテルから身を投げ、非業の死を遂げた女。
女の妹・スニタは、姉と関係があったとされるホテルの専属ドラマー・ロッキーを追う。
スニタに恋をしてしまったロッキーは、正体を彼女には隠し、
自分にかけられた嫌疑を晴らすため事件の真相に迫る…
劇中歌
『Aaja Aaja Mein Hoon Pyar Tera』
劇中歌
『O Haseena Zulfonwali Jaane Jahan』

 

19:00 OPEN/19:30 START
※途中休憩あり、22:30頃終演予定

入場料:500円(日本語解説書付き)
※飲み物・軽食の販売あり
予約受付は彦六へ


2018年8月5日(日)

喫茶 東京鼠
黒田玲兎 solo play 『白昼夢、零れる、』#9



<出演>
黒田玲兎
(歌、ピアノ)

13:00 OPEN/13:30 START
入場無料
※ワンドリンク以上のオーダーと
出演者への投げ銭をお願いします


2018年8月27日(月)

「逆さまサーカスの夜」



<出演>
蛇腹姉妹
佐々木絵実:アコーディオン
藤野由佳:アコーディオン


18:00 OPEN/20:00 START
2000円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


2018年9月2日(日)

「みそしる vol.1」
 

<出演>
OBAIHO/小澤
(歌、ギター)

ふゆふきうどん
(歌、ギター)

篠原篤一
(歌、ギター)

18:00 OPEN/19:00 START
1400円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


OBAIHO/小澤
横浜を拠点に活動するssw。
little wings、woods等アメリカのローファイなフォークロックに影響を受けている。
2017年頃からya mai moというバンドでも活動している。
ふゆふきうどん
女の子のプライベートロックンロールを歌います


2018年9月22日(土)

サードアルバム「EMIKA100」
発売記念ライブ



<出演>
えみか
恵美&美香(ウクレレ・歌 デュオ)

<ゲスト>
ねじれ商会
英(ウクレレ)
純吉(バス鍵ハモ など)
すみす(アンデス25 など)


18:00 OPEN/19:00 START
1000円(オーダー別途)
予約受付は彦六へ


えみ&みかで『えみか』
同級生主婦ウクレレユニットです。
オリジナルソングを中心に二人で弾いて歌います。
今年で結成して7年を過ぎました。
ファーストアルバムが『emika』 セカンドが『EMK48』
この春リリースのサードが『EMIKA100 』
この数字が何を表すのか………想像していただいた通りです!
これからもえみかワールドを、転覆注意の樽の船で漕いでいきたいと思います。


ライブ(ギターアンプ1・マイク2・譜面台2・
電子ピアノ・アコギ・三線を常設)、
展示会、フリーマーケットなどの店内イベント、
貸切りパーティ承ります
カウンター7席+テーブル3席+ちゃぶ台8席あり

過去のイベント2018
過去のイベント2017
過去のイベント2016
過去のイベント2015
過去のイベント2014
過去のイベント2013
過去のイベント2012
過去のイベント2011
過去のイベント2010
過去のイベント2009
過去のイベント2008
過去のイベント2007
過去のイベント2006
過去のイベント2005


home

HOME